美しい本・製本装幀家ティニ・ミウラのしごと

若かりし頃ティニさん。

ブラームスの家系に生まれ

幼い頃から

芸術家の中で育ち 

世界にも認められた

彼女の繊細な作品は 

いつまでも見飽きることがない

宇宙を感じる。

彼女が三浦永年さんと出会い

最期の地

気仙沼を選んでくれたことに

心が震える

仙台市文学館で

6月28日まで 

彼女の作品に会える。

ぜひ足を運んでみてほしい。